動作確認用プログラム

Spurコマンドのインタプリタ。

ターミナルを2つ用意する。

1つ目のターミナル上で、

$ypspur-coordinator -p パラメータファイル -d デバイス名

2つ目のターミナル上で、

$ypspur-interpreter
FS>

使い方は、

FS>help

を打つことで使用可能なコマンド一覧が表示されます。

コマンドの使い方はypspurの関数の引数と同じです。

使用例

FS>line 1.0 0 0            //直進
FS>get_pos                 //位置の取得
FS>set_vel 0.3             //並進速度の設定
yp-spur/tips/ypspur-interpreter.txt · 最終更新: 2014/10/31 07:16 by rpp
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